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沿革

1948.1.  第1回中等学校演劇コンクール 於・中日会館(〜15回) 愛知県23校参加

  49.1.  第2回高等学校演劇コンクール 三重県初参加

  50.1.  第3回中日学生演劇コンクール 三重県参加見送り

  51.1.  第4回中日学生演劇コンクール 岐阜・三重県参加

  53.1.  中部日本高等学校演劇連盟 設立(愛知・岐阜・三重支部)

     11. 第6回中日高等学校演劇コンクール(以下コンクール) バッジ作成

  55.2.  全国高等学校演劇協議会 発足

     11. 第8回コンクール 京都の高校が参加

  57.11. 第10回コンクール 100校参加 創作脚本賞(名古屋演劇ペンクラブ賞)創設 
         10周年記念「演劇教室」愛知・岐阜・三重で開催

  58.8.  第4回全国大会に初のブロック代表を送る

     11. 第11回コンクール 長野の高校が参加

  60.2.  第12回コンクール 前年秋の伊勢湾台風により延期開催 NHK後援・上位校をTV放送

     8.  第6回全国大会を名古屋で開催(県文化講堂)

  61.11. 第14回コンクール 「中部日本高校演劇戯曲集T」を発刊(以後7、8年ごとにXまで発刊)

  63.11. 第16回コンクール(三重県文化会館) 中日会館廃館 各県開催になる

  64.    石川県、連盟参加

  65.11. 第18回コンクール NHKTV放送中止になる

  66.    福井県、連盟参加

  67.12. 第20回コンクール バッジ作成(デザイン変更 トップページ参照)

  69.12. 第22回コンクール 創作脚本賞(横浜演劇研究所)制定され、二本立てに

  70.8.  第16回全国大会を岐阜で開催(岐阜市民会館)

  72.12. 第25回中部大会 方針を全面的に転換、「コンクール主義」からの脱却を図る
         名称をコンクールから大会に変える
         生徒実行委員会方式導入 大会スローガンを作る

  74.7.  第1回高校生のための演劇鑑賞教室 開催

     12. 第27回中部大会 基本方針が作られる

  77.8.  全国大会に総合文化祭のタイトルがつく

     12. 第30回記念中部大会(福井市文化会館) 記念講演 宇野重吉氏

  78.12. 富山県、連盟参加

  79.5.  総括集「中部日本の高校演劇」創刊

  80.8.  第26回全国大会 石川で開催(金沢観光会館)

  84.8.  第30回全国大会 岐阜で開催(各務原市民会館) 実行委員会方式で開催

  87.8.  第33回全国大会 愛知で開催(愛知県勤労会館) 実行委員会方式で開催

     12. 第40回記念中部大会(名古屋市公会堂) 40周年記念誌発行

  92.    本部役員を愛知県だけでなく、6県全体から選出することにする

         年1回(5月)開催の本部総会を中部大会開催県で行うことにする

  93.12. 第46回中部大会 創作脚本集発刊(以後毎年発刊)

  97.8.  50周年記念ワークショップ開催(石川県中島町 能登演劇堂)

     12. 第50回記念中部大会(名古屋市青少年文化センター) 50周年記念誌発行

2000.12. 第53回中部大会 生徒審査権初めて導入

  03.8.  第49回全国大会 福井で開催(鯖江市文化センター) 生徒講評委員会試行

2007.12. 第60回記念中部大会(鯖江市文化センター) 60周年記念誌発行

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